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2週間経ちました

パルが我が家に来て、2週間経ちました。

テンションの↑の時は、リビングを走り回り汗

ソファにジャ〜〜ンプビックリ

でも年齢的に おじさん世代ですので

すぐに疲れて良く寝てますおやすみ

 

 

ソファで寝るのは良いのですが、、、

この前 どすん!と大きな音をたてて落下(><)

 

他にも ジャンプの勢いがつき過ぎて

背もたれ部分から床に転落してました(−−;;;;

 

とっても元気なパルですが問題点も有り。

 

散歩中、他のワンコに吠えまくること。

当初は 大型犬のみに反応していたんですが

最近では 小型犬や中型犬にも攻撃的な態度。

保護施設では、ワンコには友好的な子だったんですがねぇ。。。。

やはり環境の変化で 奥に潜んだストレスとかが

あるんでしょうか。

 

適度な甘えん坊さんで

ナデテ〜〜って催促してくるところが

可愛い(^^)

ちなみに上の写真は、

「おやつ くれぇ〜」の催促です汗

 

それと我が家に来てからずっと便が軟便気味です。

獣医さんのお話だと 消化不良の可能性が高いとのこと。

とりあえず先日からお薬を飲んで

経過観察中です。

posted by: toyo | DOGS | 15:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
はじめまして(^^)

新しい家族が1週間前にやってきました犬

 

 

某保護団体からの譲渡です。

 

名前は、「パル」に決定!

7歳(多分)の男の子です。

体重は14kgの中型犬。

前の飼い主さんが高齢で要介護状態になったため

保護されたとのことです。

 

 

この一週間でパルに感じた印象では

可愛がられてのびのびと過ごしてたんだろうなぁ〜

と言うこと。

躾は殆どされていませんでしたが

人に対する不信感はなく、

すぐに「なでてぇ〜」って甘えてきます。

最初パルと出会った里親会でも

初対面の私に近寄って来て手を使っておねだりポーズをしていましたから。

そして他のワンコにも肝要な態度。

年齢的にも落ち着きのある子だなと言う印象でした。

 

 

新しいワンコを迎える一番の条件は

シュウに対する反応。

猫に対して必要以上に反応したり

怒ったり追い回したり。。。なんてワンコはNG!

その点に重視してワンコを探していましたが

結局は一緒に生活をしてみないと分からないですよね。

パルを迎えるか否か、約一ヶ月ほど悩みましたが

パルの人懐こさを信じて 決心しました。

 

一緒に暮らしてみて分かったことは

大型犬には、メッチャ怒る汗

散歩では、グイグイと引っ張る。

ジャッキーやサラに負けないほど「食」に執着。

運動神経が良さそう。

などなど、次々と新しい発見の毎日です。

 

日毎 態度が大きくなり

今では ソファを自分のベッドのように

遠慮なく良く寝てます。

私たちの座る場所が・・・汗

 

 

猫シュウへの反応ですが、

特に強い興味を示すことはありませんが

時々近づいてクンクンと臭いチェックしてます。

そのたびにシュウは、恐怖と怒りの入り混じった顔で硬直、

そしてその場から逃げてます爆笑

 

これからも新しい発見があるんだろうなぁ。

まずは我が家に馴染んでくれそうなので

一安心です。

 

 

我が家で4番目のワンコ、

「パル」を宜しくお願いしますねぇ〜

 

posted by: toyo | DOGS | 15:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
フードの変更

シュウは、毎日まったりと一日を過ごしています猫

昔と違って落ち着いたもんです。

 

 

2年ほど前から腎臓関係の尿素窒素(BUN)が基準値を超えるようになり

今年に入ってからは、クレアチニン(Cre)も

じわじわと上がり始めました。

まだまだ慢性腎不全の領域ではないですが

あまり良い傾向ではないです。

 

と言うことで、9月の末頃から

フードを「糖コントロール」から「腎臓サポート」に

変更しました。

10日ほど前に血液検査したところ

BUNの値が基準値内におさまり、

クレアチニンの値もほんの少し低下しました。

ただ若干血糖値は上がりましたが

毎日のインシュリン注射でコントロール出来ている範囲です。

 

食事の影響って大きいんですねー。

トントンも、一時はクレアチニンが3.0まで上昇した時期がありましたが

完全にフードを腎臓用のフードに変えることで

2.0〜2.2ぐらいまで下がりましたから。

フードの効果は大きいです。

 

この調子で安定してくれたらなぁ〜(*^^*)

 

ちょっと お知らせ。。。。。

来週 新たな家族が増える予定です。

次回の更新で、その家族を紹介できると思います。

お楽しみに〜♪

 

posted by: toyo | CATS | 14:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
その後

サラがお星様になってから、

我が家に残ったのは シュウだけになっちゃいました。

淋しい、淋しい、、、、。泣く

他に言葉が見つかりません。

 

さて、2年前に亡くなったエルザと

今年3月に亡くなったトントンの納骨を済ませました。

ジャッキーやモモが眠る共同の納骨堂です。

 

 

ジャッキー達同様に プレートも作ってもらいました。

トントンとエルザとお隣同士です(^^)

 

そして エルザが亡くなった後に友人から頂いた彫刻のフレームを、

同じクリエイターさんに頼んで作成して頂きました。

 

 

プリチィなエルザと ゴージャスなトントンが

並んでいます。

 

サラのお骨は 今もお家の中でお母さんと一緒です。

この季節、コスモスが見ごろになってきますよね。

1年前の10月、サラと淡路島に旅行に行ったことを想い出します。

一面に咲き誇るコスモスをサラと一緒に見てきました。

なので、今はTVなどでコスモス畑を見ると

とても切ない気持ちになってしまいます。

ほんの1年前のことなのに。

来年も来れるかなぁ〜なんて言ってたのに。。。

 

シュウですが、思いっきり一人っ子状態です(笑)

 

側にある白ネズミのぬいぐるみは、シュウが赤にゃんの頃からのお友達。

今でも時々白ネズミをナメナメして、兄弟のようなつもりでいるのかな。

かなり汚れちゃってますが汗

 

 

 

先日受診して血液検査をしたところ

クレアチニンがまた少し上昇していました。

今年に入ってから、僅かずつですが

確実に上昇しています。

まだ慢性腎不全の域には達していませんが

先生からはフードを糖尿用から腎臓用に変更した方が良いかもと提案されました。

 

いつまで経っても成長のないシュウですが

すでに16歳のじいちゃんです。

出来ればトントンを見習って、20歳までがんばって欲しい!

 

新しく家族(わんこ)を迎えたいなぁ〜

って思ってます。

まだまだ未定ですが。。。

自分自身の年齢を考えると、もう子犬を飼う元気はないです(笑)

って言うか、今まで子犬を飼ったことがないんですけどね(^^;

いつか我が家に来てくれるわんこと巡り合える日を

楽しみに待ちたいと思います。

 

posted by: toyo | CATS | 14:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
サラ永眠

すっかりご無沙汰してしまいました。

その後色々ありまして。。。

 

2017年7月11日(火) 午後1時頃

サラはお空に旅立ちました。

享年10歳。

 

 

昼間私が外出先から戻り、サラのいる部屋に入ると

オシッコの跡が見えたので

「サラ〜、オシッコしたの?

お利口だったねぇー」

と言いながらサラの顔が見える位置に行くと。。。

 

尋常ではない形相。

「サラ!どうしたの!」

叫びながらサラに触れると

既に呼吸の止まった状態。

 

外出前 特に大きな変化はありませんでした。

恐らく 突然に発作でも起こしたのでしょう。

歯を食いしばり、泡を吹いていたので

最期は苦しんだのかもしれません。

 

既に硬直も始まっており、

1時間ほどは経っていたようです。

 

20分か、30分ほど、私は大声を上げて

泣き叫んでいました。

殆ど半狂乱な状態。

2階にいた息子は私の叫び声で飛び降りてきました。

 

 

腎不全になって1ヵ月半余り。

後ろ足の麻痺、続いて前足の麻痺。

下痢を何度も繰り返し、体重は減少。

寝たきり状態になり、視力も失い。。。

眼球は突出気味。

先生からは、脳に腫瘍などの異常があるのかもと言われ

それでも 僅かでも回復してくれることを願い

毎日点滴をしていました。

 

そんな辛い状況の中でも

時折シッポをパタパタと振ってくれたサラでした。

 

 

最期の数日は、食欲もなくなり

アイスクリームを舐めさせてみたり、

少しでも何か食べれるものをと 模索していました。

でも特にぐったりした様子もなく

お薬を飲むのを嫌がって抵抗する元気があり

私を困らせるほどでした。

 

 

まだまだ頑張れる!と信じていました。

家族の誰もが そう思っていました。

まさか突然に、

しかも外出中に逝ってしまうなんて、、、。

ひとりぼっちで逝かせてしまい

悔しい気持ちでいっぱいです。

 

いつも「お母さんがついているからね」

と声をかけていたのに。

最期は約束を守れませんでした。

 

 

翌日 トントンの時と同じ霊園で火葬しました。

 

 

数名のワン友さんから お花を頂きました。

ありがとうございました。

 

 

↑一番左に見えている骨壷は、トントンです。

トントンに引き続き サラまでも失い

本当に淋しい。。。

 

サラは10歳の誕生日を迎えましたが

我が家の家族になって たったの3年9ヶ月しか経っていません。

もっともっとサラと楽しい思い出を作りたかった。

家族の誰よりも私のことを慕い

いつも私の側に寄り添ってくれていました。

本当に 本当に ありがとう。

 

 

Sarah...

I love you.

 

posted by: toyo | DOGS | 23:03 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
サラの視力

地域によっては大雨による被害があるようですが

みなさんは大丈夫ですか?

 

さてサラですが、

前回どこまで書いたっけ(^^?

 

後足がナックリングを起こして歩行困難になり

1週間後には腎不全になり

それから前脚もナックリングをおこして完全に歩行不可能な状態です。

後足だけの麻痺なら ヘルニアの可能性が大ですが、

前脚も麻痺を起こしているのであれば、

原因は「脳」などの疑いもあります。

いずれにせよMRI検査が必要になります。

検査には全身麻酔がつきもの。

腎不全のサラには無理です。

 

そして今度は2週間ほど前からは

視力を失っていることが分かりました。

やや眼球が膨らんでいます。

眼圧を測ると 正常値の範囲ではあるものの高めの数値でした。

左右を比較すると 左の方が特に大きくなっています。

 

幸い聴力は損なわれていませんので、声をかけながら近づくようにしています。

ほんの少しは見えてるのかなぁ。

たまに私達が動く方へ顔を向けることもありますので。

 

上記以外にも色々とあります。

度々下痢をすることがあり

ウンチにまみれて凄い状況になってたりします。

はいガーンネコ

たまにゲロゲロもあったりして。。。

ごはんも食べたり食べなかったり。。。。。

一応オムツをしていますが、すぐにずれて外れてしまいます。

なのでサラの周りはペットシーツ類で防護状態です(笑)

 

こんな短期間でサラの身に色々と起こるなんて。。。

一ヵ月半前、ドッグカフェに行ったのが嘘のようです。

でも本人はしんどかったんでしょうね。

後から考えると、いつもよりテンションが低かったですから。

 

要介護状態のサラは、一日ぼんやりと過ごしています。

ほぼ寝たきり状態。

伏せのポーズや寝返りはできるので助かりますが。

移動は全て「抱っこ」です。

お陰で私の二の腕が、、、太くなりました( ̄0 ̄汗

 

posted by: toyo | DOGS | 13:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
前脚も

今回もサラのお話です。

ヘルニアになって

後足に力が入らず 歩行が難しい状況ではありましたが

時々自分で立ち上がってお水を飲むことが出来ていました。

しかし数日前から 左前脚もナックリングが始まり

殆ど歩く事が出来なくなりました。

 

ナックリングとは、足先にしっかり力が入らず

足先が折れ曲がった状態で 立ったり歩いたりする状態のことです。

つまりナックリング状態になっていると言うことは

脚が痺れていたり 麻痺状態になっていて

足先に力が入ってないと言うことです。

サラは

4本足のうち3本が このナックリングを起こしています。

 

幸いサラの場合

脚が完全麻痺を起こしているわけではありません。

立ち上がったり歩くことは出来ませんが

寝返りは自分ですることが出来ます。
 

そしてもうひとつ問題が。

何故か顔を右斜めに傾けるようになりました。

真っ先に考えるのは 「脳」に何か問題が?

となるのですが 今のところ原因は分かりません。

 

でも 食欲はあり 表情も豊かなので

身体はそれほど しんどい状態ではないようです。

 

昨日の血液検査では

クレアチニンの値は上昇していましたが

尿素窒素は やや下がり

貧血や蛋白に関する値は 

基準値には達していませんが良い方向に変化していました。

 

悪い値ではあるけれども

落ち着いて安定した状態って感じでしょうか。

 

posted by: toyo | DOGS | 11:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
サラも腎不全に。。。

この数ヶ月、2週間に一度は病院に行き血液検査を受けてきたサラです。

蛋白漏出性腎症。。。

何らからの原因で蛋白が漏れ出し、血中蛋白(アルブミン)の値が低い状態でした。

その原因とは、腎臓。

しかし血液検査では、腎機能の値は正常値でした。

 

そして1ヶ月ほど前から、腎機能の数値(クレアチニン、尿素窒素)の値が上昇し始め

尿中たんぱくの量(++++)も増えてきました。

 

1週間前には ついに

クレアチニン(Cre) 4.2

尿素窒素(BUN)  >140 (測定不能状態)

腎不全となってしまいました。

 

お察しかと思いますが〜

またもや診察室で涙ポロポロでした、わたし。。。。泣く

今年3月にトントンが腎不全で(ほぼ老衰ですが)亡くなったばかり。

いつかはこんな日が来るのではと思いつつも、「まだ10歳だから大丈夫」と思っていました。

ショックと言うか、、、

サラが不憫で、、、

ヘルニアに加えて腎不全。

運が悪いのか、、、

要介護状態になるには 少し早すぎます。

 

IMG_0932.JPG

 

さてサラの治療ですが

普通ならすぐに皮下輸液を入れたいところなのですが

サラの場合は、水分の体内吸収が悪く腹水になってしまうリスクがあるので

まずは4日間の入院で、静脈点滴をすることになりました。

血管の中にゆっくり時間をかけて点滴を入れました。

 

退院後は、自宅での皮下輸液がスタート。

生理食塩液を1日500cc入れてます。

体重を考えると 700ccか800ccぐらいでも良いのですが、

腹水になることを恐れて、少なめな量の設定です。

 

退院後のサラの様子ですが

数日前、41度の高熱を出し

翌日は 3度の黒色の下痢便や嘔吐があり

ちょっと大変な状態でした。

何が大変って、、、、汗

シッポが筆の役割を果たし 下痢Pがシッポで飛び散り〜〜汗

夜中3時に 家族4人総出でサラを洗ったり〜〜〜汗

家の中を拭き拭きしたり〜〜〜〜汗

サラと家族は 皆ウンチまみれでした(爆)Docomo_kao18

 

今は下痢も止まり 少し落ち着いてます。

ただちょっと気になるのは、

ヘルニアになってから食欲が落ちたこと。

昨夕の尿が 白く濁った色をしていたこと。

 

何かまだまだ色々と抱え込んでいるのでは?

と不安になりますが、

私が近づくと嬉しそうにシッポをフリフリ〜なサラを見ていると

それだけで満足な気持ちになります。

 

今は、サラとの時間を大切に過ごしたいと言う気持ちが大きいです。

年を越せるのか。。。?

夏を越せるのか。。。?

常に心の中に不安が渦巻いています。

どうか どうか

少しでも安定した日々が長く続きますように。

心から願っています。

 

posted by: toyo | DOGS | 14:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
サラ、椎間板ヘルニア

最近サラの様子をアップしていませんでしたね。

つい最近までは大きな変化はなく、

2週間ごとに血液検査を受けて、

服用する薬を毎回検討しながら経過観察を続けていました。

 

総たんぱく、アルブミンは 低く

腹水が溜まるギリギリの値をウロウロ状態。

 

PCV、ヘモグロビンの値は

服用している薬によって数値が低くなり

いつも貧血気味。

 

クレアチニン、尿素窒素(BUN)の値が1ヶ月ほど前から上昇し始め

軽度の腎不全な状態。

 

毎回先生と相談しながら色々な可能性を考えて

お薬を処方してもらっていました。

本当に厄介な 「蛋白漏出性腎症」です。

 

これがつい1週間ほど前までサラでした。

 

 

先週5月20日(土)に 10歳のお誕生日を迎え

禁断のケーキ誕生日を食べ(笑)

約1年ぶりにドッグカフェコーヒーに行って「温野菜」を食べ汗

それなりにボチボチと過ごしていました。

 

ところが、、、4日前の夜

突然サラの様子に変化が。。。。

小刻みに震え(歯茎の色は正常でした)

どこか落ち着かない様子。

よく観察していると、左の後足の足先がナックル状態。

(足首が折れ曲がったままで 立ったり歩いたりしている)

歩く姿も 少しヨロヨロしていて

後足にチカラが入っていない様子でした。

う〜ん、

うまく後足を自分でコントロール出来ていないって感じかな。

 

翌日病院に行っての診断結果は

「椎間板ヘルニア」でした。

5段階評価ではレベル3。

レベル4や5になると 手術対象だそうです。

 

今年1月にDOGドックを受けた時

背骨の骨の隙間がかなり狭くなっていると言われていました。

足首がナックル状態になっているのが

分かりやすい症状だとか。

そして このヘルニアってのは、突然症状が出るのだとか。

恐らく本人は以前から痛みがあったのだとは思うのですが

なんせ大型犬は

痛みに強いと言うか〜我慢強いと言うか〜

食欲が落ちることもなく、不調を訴える様子はありませんでした。

 

翌日からは、自分で立ち上がることも出来ず

補助がなければ歩くことも出来なくなりました。

医師からは、「散歩はダメです。とにかく安静にしてください」とのこと。

 

と言うことで、何度も27kgほどあるサラを抱っこをすることになった私。。。

案の定、、、発症してから3日目私が腰を痛めてしまいましたDocomo_kao18

 

ネットで 犬の歩行補助用のベストなどを注文し

本日から早速使ってます。

抱っこをすることを思えば とても楽チンなのですが

それでも ある程度サラの身体を引っ張り上げて補助をしなければならないので

やはり腰への負担は結構あります。

 

サラの治療に関して今は ステロイドを少なめに服用し

(正規の分量だと 腎臓への負担が心配なので)

経過観察中です。

先生のお話だとレベル4(歩行が出来ない)や

レベル5(痛みも感じなくなる)は手術と仰っていたのですが

このまま症状が進行すれば 手術も視野に入れる必要があるのかも。

でも腎臓の悪いサラに手術は可能なんだろうかと

色々と考えてしまって 気持ちが下がるです。

 

とにかく〜今は自分の腰を早く治さなくては。

 

いやぁ〜それにしても 昨年の秋から

ほんまに色々あるわーーー!

この上 シュウにも何か問題が発生したら

わたし、壊れてしまいそうです寒い

 

どうか サラの脚が回復しますように。。。

posted by: toyo | DOGS | 17:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
トントンのアルバムその3

今日は 寝たきりなってからの写真です。

つまり、お星様になるまでの2週間です。

 

顔の前にある緑色のチューブは、酸素です。

IMG_0927.JPG

 

シリンジで流動食をあげてます。

IMG_0944.JPG

 

目が吊り上ってますね(笑)

しんどかったんだろうなぁ。

IMG_0951.JPG

 

亡くなる1週間ほど前。

一時期少し活力が戻ってきたことがあります。

しっかりと自分で頭をあげて 可愛いお顔です。

IMG_0955.JPG

 

こちらも 頑張ってるポーズ。

IMG_0959.JPG

 

始めてトントンに買ってあげたニットのベスト。

ガリガリの身体を保温するために買いました。

IMG_0978.JPG

 

よく眠っています。。。。。

そう、永遠の眠りです。

IMG_0984.JPG

 

きれいなお花に包まれて

旅立っていきました。

IMG_0991.JPG

 

トントン 本当によくがんばりました。

うちわ01.jpg

エルザに よろしくね♪

posted by: toyo | CATS | 14:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |